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りそうのせかい改

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見た目コワモテ男子に、何故か気に入られて(?)マス。

特に接点のない、同じ部署で隣の課の年中半袖で引き締まった肉体美を見せつけている一見コワモテの後輩男子に、どうも、何故か気に入られてます・・・。



彼はマイくんといって、4期下の29歳。
ちょっとイカツイ顔付きに細マッチョな身体つきで、口調も荒く(←丁寧に喋れない感じ)、無表情なもんで、けっこう多くの人にビビられています。

先々週の夜勤。たまたま二人で一緒の仕事になったときに、私が独り言で「腹減ったな~ラーメン食いたいなぁ~」とぼやきながら仕事してたら、「一人で行くんですか?」と言われ、「そだよ」と答えたはずなのに、帰りに「タクシー相乗りでいいですよね。駅前の居酒屋集合で」と言われ。

私、誘うつもりで言ったわけでは無い上に、居酒屋じゃなくてラーメン食いたいって言ったのに!

と思って言われたお店に行くと、その日の夜勤メンバーの仲良しさんたちが集まっていて、がやがややってます。
わたし、この輪の中に入っていいわけ?
ま、同じ作業メンバーだったし、別にいいような気もするけど、そんな仲良くもないんだけど・・・と戸惑いつつ。
とりあえずビールを頼んで暫くしたら、元々夜中ということもあり、早々に解散の流れに。
そしたらマイくんがおもむろにラーメンを頼んでいるじゃないですか。
よく食うな・・・てかまだ食うのか。やっぱラーメン食べたかったんだな。
なんて呑気に思っていたら、店員さんが持ってきたそれを「ハイ、ラーメン食べたいって言ってましたよね?」と私の前にドンと置きました。

・・・覚えてたんかいっ!!
気が利くんだか利かないんだか!(笑)


そしてまた先日。
今度は同じ作業メンバーに居たわけじゃなかったはずなのに、気付けば食堂で隣の席に座っており「あーまたこれ、沢村サンに誘われちゃう流れだなー」とひとりごちるマイくん。(無表情)
「わたし、誘ってないけど?!」
「またラーメン食べたいって言い出すんでしょ?」
「あのね、ラーメンは基本嫌いなの!こないだはたまたま食いたかっただけ!ホントはビールの方が好きです!」
「あちゃー飲みに誘われちゃったよー」
「いや、誘ってないけど?!」
という、全くちぐはぐな流れで結局また飲み会開催に。


今回は、というか今回も、オーバー30世代、独身男子のあつまりです。
下は29~上は42歳の、ちょっと遊び人系統の独身男子たちの集いですよ。
会話内容も、大方モテ自慢(?)と仕事の話しと、結婚願望と合コンについて。
仕事の話しはいいとして、結婚願望もないし合コン経験もないし恋愛もする気が無い私は一体どうやってこの人たちの会話について行けばいいのやら・・・。
結婚したいなら合コンモテ話なんてしてないで真面目にお付き合いする相手探せばいいのに・・・なんて野暮なことを考えながらビールをあおっていると、白羽の矢が飛んできます。

先輩S「沢村さんさぁ、結婚願望ないって言うけど、こんだけ周りに男がいっぱいいたら、ひとりくらいいいなと思う人、いるでしょ?!」
沢「いません。」
先輩H「じゃあこの中で誰が一番好み?!」
沢「全員イヤです(面倒くせぇ・・・)」
同期K「おれでしょ?イケメンだし」
沢「自分で言うな!」
後輩M「おれ優しいし真面目よ」
先輩S「おれかて優しいし男前や!」
後輩M「おれ、婿に入るわ」
後輩T「働かんと?」
後輩M「働くよ、働くの好きだし。稼ぐよ。ね、沢村さん、おれでどう?」

いまの話、私のことやったんかい!( ゚Д゚)

一体どーいう流れと思考回路でそんな話題に?!
後輩M=マイくんよ、特に会話したこともないはずなのに、冗談にしろ、一体全体、なぜこんな懐かれてしまったんだろう・・・。



ということで、真剣に疑問を持った私は、ちょっと真面目に、この転勤してからの半年間での彼との接点を思い出してみました。


・9月 職場交流会のBBQで同じテーブルに座ってた気がする。(このとき私は引っ越ししたてで服がなく、レゲエ夏フェスに行くときとおんなじようなちょいギャルの恰好で参加。←※31さい。そしてビールをがんがんに飲んで新入社員と先輩に陰でビビられてたらしい。)
・12月 いまだ夏と変わらず半袖薄着の彼に「キミは半袖姿が良く似合うね」と唐突に声を掛けたことあり。
・2月 会社のイベントで3位になり表彰されてたマイくんに、後日すれ違った際「この度は3位おめでとうございます」と言ってみた。
・3月 「マイって、ちょっと怖くない?」と同僚に話題を振られた際、「コワイって言うより、あれはやんちゃな少年、って感じでしょ。あーいう生意気な感じの真面目な子、わたし結構スキだよー」と答えた。(これが本人に伝わっているかどうかは定かではないが・・・)


・・・・・・


以上!!


半年間で、接触回数、恐らくこんだけ。3回程度。


でもこれを見ると、意外にも大方私から接触してるよね、彼に対して。無意識だったわけだけど。
今回わたしは、なんか突然巻き込まれた的に飲み会に誘われたような印象を持ってたわけですが、もしかしたら彼は、たったこれだけのことで私に親近感や親しみや好印象を持ってくれていたのかもしれない。


挨拶って、大事ね。改めて思ったこと。
ちょっとした雑談と、その人だけに対するコメントがあるだけで、けっこう人の印象を左右するのかもしれません。
私もだし、マイくんも、職場でのシラフの状態の時は基本無表情で笑うこともなく、感情の変化が判りにくいけれど。


酒のみで、飲むとノリが良くて、自ら話しかける程度には悪い印象を持っていないひとなんだな。って認識になっていたのかも。


そんなことを、勝手な解釈で発見した、後輩・マイとの接点でした。




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そうそう、お知らせがあったのだよ。

完全にここで告知するの忘れてましたが、創作活動関係のお知らせが2点ほどあります。


◆Twitterはじめました

以前、お芝居関連のアカウントは取得してたんですが、完全に芝居情報の入手と告知のみしかやってなかったので、新しく文学関係のアカウントつくりました。
IDは @tra_37_25 です。https://twitter.com/tra_37_25
こちらでは割と日常のくだらないことも(てかそれ多)呟いてます。生存確認したい方など、そんな奇特な方いらっしゃるか不明ですが、お気軽にフォローしてやってください。
更新止まりまくってるWEBサイトの更新時なんかもたぶんここでお知らせいたします。
創作活動のモチベーションアップのためのツールに活用したいと目論んでます。ムムム。


◆5/1の文学フリマ(東京)に参加します!

なんと!
近頃、全く書いてないクセに、申し込みました(笑)
創作活動の火付け役になれば・・・と自分を奮い立たせる(?)目的も兼ねての参加。
スペースは イー12 りそうのせかい です。
来られる方いらっしゃれば、ぜひお越しください。イベント初一人参加です。
お手伝いで友人が来てくれないか、検討中。
あと、それ以前に新刊を用意できるか、闘い中。(笑)


なんやかんやで、新年度、いろいろ水面下で動いております。
よろしくお願いいたします~(^◇^)

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たぶんわたしは小説が書きたいんじゃなくて、物語を紡ぎたいだけだ。

最近、仕事とプライベートと勉強でバタバタしていて、結局何も書けていないサワムラです。
ちょっと前から考えてたこと、気付いたことを書き留めてみようと思い、今日はこんな話題。



私は趣味で小学生の頃から小説を書いてきましたけど(たぶん小3の時書いたのが最初)、昔から小説家になりたいと思ったことは一度もなくて、書く作業もさして好きじゃないし、書き終えたときの達成感や充実度なんかもそんなになくって、いうなればちょっと、なんか違うなー。という感じでした。

ハタチの時に初めて完結まで書き終えた中編小説「そこからはじまる」を目に留まった文学賞に応募したところ、1次~3次審査まで通過して最終選考の25作まで残りました、という通知と賞状のような物が届いたこと、翌年にはwebで細々と公開していた短篇小説が新設出版社の編集の方の目に留まり、web作家短編集に掲載しませんか?というお話をいただいて掲載したことが偶然あり、物書き才能が少しだけ備わっている方なのかもな。くらいに思ったのですが、そこから頑張って上を目指してみよう!とか、本格的に小説家目指して次回作に取り組んでみよう!などとは一切思わず、ふつうに仕事に追われて小説すら書かない歳月が流れて行きました。

26歳のとき、幼馴染の友人から「今度芝居をすることになって、オリジナル脚本を書ける人を探しているんだけど、やってみない?」という話を貰い、芝居は観る方専門で携わったことなんて中学までの学園祭レベルまでだったのにも関わらず、新しいことに挑戦するのが比較的すきな質なので「やる!」と言って受けてから、4年間で4本オリジナルの脚本を書き、集まってくれた役者さんやスタッフさんと共に作り上げて上演していただきました。

そしてまた、空白の2年が流れて、現在。
32歳です。


そんな中でも、小学生の時からB5サイズのノートに思いついたネタを書き留めている「ネタ帖」は続いていき、現在通算11冊目を迎えています。

こうやっていて気付いたこと。


わたしは、小説を書きたいんじゃなくって、ものがたりを紡ぎたいんだな。

自分がそのとき誰かに伝えたいテーマをストーリーに仕立てて、誰かひとりでも、心に響いてくれれば、それがいちばん楽しいんだな。
と言うことが判ったのです。

超、今更ですが。

それは、書き上げれば小説でも可能な表現かもしれませんが、わたしはひとり孤独に作品作りをする、という作業が向いていない気がします。

「みんなで一緒に一つのものを作る」みたいな作業がすきなのです。
それが完成したときに、仲間みんなで喜び、感動を分かち合えるから。
打ち上げの、ビールが楽しくて美味しいから。

あの感じがすきなんですよね。

それと、私が脚本家に自分で向いてそうだなー、とやってて思ったことはいくつかありますが、まず、スタッフや役者さんの意見で書き直しをすることが苦痛ではないこと。役者さんの雰囲気や演出の仕方で物語の雰囲気が変わって行くさまが嫌ではなく、むしろ面白くすきなこと。あと、急なキャスティングの変更による書き直しなどが割とスピーディーに出来ること。
観客の年齢層や職種などのニーズに合わせた題材で、商業ベースの感覚を取り入れていること。
が自分なりに思いつきます。
もうひとつ、とっても重要なことは、〆切が明確だと、確実に書き上げられること。(笑)
芝居だと、役者さんも待ってるし、劇場も押えてチラシも作ってるのに、もう後に引けない。ってとこがあるので。
アマチュア作家だと、そういう緊迫感がないため、ダメなわたしは作品を最後まで完成させられない訳です。
飽き性なんで、すぐ飽きちゃう。

誰かとの共同作業という意味では、まんが原作なんかも魅力的な気がしますが、絵がたいして描けないので、原作者向いて無さそうな気もします。

自分の持ってるネタで、あ、これ連載漫画に向いてそう!ってやつは結構あるんですけどね。
難しいですよね。


最近は、職場の後輩に東京は図書館が便利だと教えてもらい、様々な本を借りています。
相変わらず小説は1冊も借りていないのですが、旅行本や建築ムック本やビジネス書など、いろいろタダで借りまくれて満足★

東京の図書館は土日も19時まで開いててめっちゃ便利です。

ゼロからの脚本術―10人の映画監督・脚本家のプロット論
ゼロからの脚本術―10人の映画監督・脚本家のプロット論


ということで、近所の図書館を徘徊してたらこのような本を見付けたので借りてみました。わたしは映画はそんなに見ないのですが、見るときは監督や脚本家から入る方です。
なので、ここに載っている気になる監督さんのページから、現在読み進めているのですが、これがまた十人十色でみんなバラバラのことを言っていて、読んでて面白いです。

要するに、脚本って決まりは無いんだなーって思いますね、改めて。

型にはまったものを作ってもしょうがない。
それって、面白くないから。

最近停滞していた創作意欲の火付けになるかなーと思って借りてみたのですが、なかなかよい刺激を貰えました。

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達成感の成功体験と、人生の目標設定の振り返り。

今日、初めて毎日自分が立ててる「日々のスケジュール」が100%完璧に達成できました!(*^^*)
↑ 喜びの声!


1年前からやってて、1度も達成できてなかったの?バカじゃないの?と思われるかもしれませんが、立てた予定通りに

23:00 就寝(←前日の夜)
 3:00 起床(←勝手に目が覚めた・・・ホントは4時まで寝たかった)
 4:00 家事、雑務、身支度
 5:30 家を出る
 5:50 乗り換えの駅の定食屋で豪華な朝ごはん
 6:30 出社、社内免許の勉強
 7:20 仕事の準備
 8:00 就業

朝の時間のこれ ↑ が出来て、尚且つ定時後のスケジュール ↓

17:30 社内免許の勉強
18:10 職場を出る
18:30 買い物
19:00 帰宅、夕飯の自炊&片付け
21:00 英会話のレッスン準備
22:00 計画表見直し

ここまで、寸分の狂いなく、自分が予定したとおりにすべてこなせたのが、初!!!
祝!(笑)


自分で「明日はこれくらいやろう!」と計画してても、なかなか、どれかはやり切れずに頓挫すること多数だったのです。
喩えば、朝食を自炊、と計画してても、家を出る時間までに食器洗いまで出来ずに台所に放置したまま家を出る・・・とか、あと一歩のところで100%達成に至らなかったのですが、今日は細部に至るまで予定通りでした!
あー、気持ちいい!(笑)


ところで、今日はこちらの本を読み終えました。

 

「努力が勝手に続いてしまう。」 著・塚本 亮



高校3年の春に偏差値30の金髪オールバックのド不良だった著者が、暴力事件による自宅謹慎をきっかけに人生観を一新。そこから半年足らずで倍の60まで偏差値を引き上げ、関西有名校である同志社大学へ合格し、更に最初は一切英語が喋れなかったのにケンブリッジ大学院を合格し留学したという驚異の実績を持つひとが書いた、努力を習慣化するための秘訣などが書かれている本です。

これは、実践的で大いに役立ちそうな考え方や方法がたくさん載っていました!

「成果が出ないのは、気合いが足りない」などという精神論は持ち込まず、「完璧な努力」じゃなくて「雑な努力」をとにかく続けること。
成功した後の自分の姿を具体的にイメージすること。
逆算で試験などの「本番日」から「今日」までの自分の「使える持ち時間」が一体どれだけあるのか正確に把握すること。(1日の内の仕事、睡眠、家事などの時間を省いた総時間×残日数)
などが書かれていて、これは早速どれも試してみないと!!
と思えたのでした。




で、ふと思い出して引っ張り出したのは、去年書いた、「人生のやりたいことプラン表」

日付を見ると、2015.03.20、となっています。
わお。ちょうど約1年前!
と、いうことで、1年後の今、決めてた訳ではありませんが、たまたま偶然にも約1年後の今日、内容のおさらい&見直しをしてみることにしました。

達成できたことは、一体いくつあるんでしょうか・・・?!
一応、生涯通じての目標(?)を書いていたつもりなので、1年間で達成できるものばかりではないですが、見直し&振り返ってみると、1年前の私は「目標」として紙に書き出すほどの事でも、今では毎日ふつうに出来てしまっているものもあります。

そうか、これか! これですね!
その項目は、「努力」ではなく、「習慣」化できたんですね!

ちなみにその達成できている項目というのは、

掃除率UP(1シフト毎:以前は1ヶ月に1回ペースでした
朝活をする(家事・仕事・趣味:起床時間はほぼ一緒だけど、前はダラダラしてた。
近所のコア系観光巡り:ずっと行こう行こうと思って行けてなかった。今は月1で行ってる。
身だしなみを整えて出勤する(帰りに突然飲みに誘われても行けるレベル:電車通勤になったので強制的に変わった部分。
朝、早く出勤して仕事の準備をする:これは先月から。もう1ヶ月間続いてるので定着したかと。
30分以上早めに出勤する(業務連絡、社内メールのチェック:以前は10分前出勤、今1時間前出勤。
お気に入りのルームウェアで過ごす:テキトウ衣類ではなく、こだわりのルームウェアとパジャマを揃えた!

・・・こんな感じであります。
日常的、趣味的なことから仕事関係のことまで様々な目標がありましたが、とりあえず習慣化でき出したものがいくつかあるということで、自分が目標に向かって成長(?)出来ているのだなぁ~と自己満足でした。(*^^*)



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日々、着実に予定をこなしていくために。(予定表のブランクフォーム付)

休日です。
偶然出来た、3連休の最終日。
この3日間は、誰かとの予定を入れることもなく、日々淡々と予定をこなしていました。
いちおう毎朝、近所にモーニングを食べに出かけて、そこで1日のスケジュールを確認したり予定を立てたりしてから、30分ほど日経ビジネスAssocieの「目標達成の技術/信頼の築き方」を日々1項目ごとに読み進めたりしてました。
  ←買ってから2年ほど寝かせてましたが・・・(ー v ー;)


昨日の記事で、時間を有効に使うための対策について書きましたが、CDを当日レンタルして翌朝開店前に返却しに行く。以外のもう一つの対策として実践しているのが、1日を時間単位でスケジューリングして予定表として書き出す、というものです。
これは1年くらい前に読んだビジネス関係の実用書にあったある方法でして、この1年間ほど続けていますが、なかなか効果てきめんです!


まず、やりたい/やる予定/やらねばならない、そんなタスクを一覧にして書き出します。
そして、ここが重要なんですが、そのタスクにかかる時間を横に数字で見積もって書くのです。
私は1時間を「1.0」にして、15分単位くらいで記入しています。(15分は0.25、30分は0.5)
この、「やらねばならないこと」はどんな些細な用事も書き出します。
喩えば、ヘアメイクに掛かる時間、洗濯物を干す時間、朝食の食器を洗って片付ける時間・・・など。
その目的は、「雑務に自分がどのくらいの時間を使っているのか?を把握するため」です。

昨年の正月辺りから先月までの約一年間、私はこれを毎日ダイソーで買った雑記帳に書いてたんですが、時間軸やチェック欄を毎回手書きする手間がかかることに今更ながら気付き(遅ッ!)、先日、スケジュール表の雛形を作ってみました。

自分の控え用兼、もしよろしければこの記事に辿り着いた、日々のスケジューリングに悩むあなたにも使えるように、ここにアップしておきます (^^)/
※サムネイルをクリックすると、PDFで開きます。


▼休日用(はがきサイズ)
まずはお休みの日の分。早朝4~23時までの予定が1時間ごとに書けます。
  

▼使用例は、こんな感じ。本日の私の予定です。


↓↓ 出勤日用も作ってみました。↓↓

▼早番用(はがきサイズ)
4~8時の間に始業時間があり、18~24時で終業がくるあなたに。



▼遅番用(はがきサイズ)
8~15時の間に始業時間があり、深夜12~3時で終業がくるあなたに。
 


▼月間スケジュール表(A4サイズ)
1っヶ月間で取り組むことの予定や進捗把握・分析に。
 


▼年間スケジュール表(A4サイズ)
1年間で取り組むべき目標が3つ+1書けます。
 

・・・・・

記録以上!!

皆さんも、今よりもっと有意義な時間が送れますように☆

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